有資格者支援金制度を拡充しました!対象資格の追加と新制度のご案内

医療福祉現場で介護職などをされている皆さまの、理学療法士や作業療法士へのキャリアアップを応援する「有資格者支援金制度(初年度学費から10万円減免」の対象となる資格が2つ追加されました!

 

 

今回追加された有資格者支援金10万円の対象資格

 

 

公認心理師

 

臨床心理士

 

 

現在、有資格者支援金10万円の対象となる資格は下記の通りになります。

 

 

有資格者支援金10万円の対象となる資格一覧

 

 

・介護福祉士

・保育士

・社会福祉士

・精神保健福祉士

・介護福祉士実務者研修修了者

・介護職員基礎研修修了者

・介護職員初任者研修修了者

・ホームヘルパー(1級もしくは2級)

・柔道整復師

・はり師

・きゅう師

・あんまマッサージ指圧師

・看護師

・臨床工学技士

・臨床検査技師

・診療放射線技師

・救急救命士

・歯科衛生士

・健康管理士

・福祉用具プランナー

・福祉住環境コーディネーター

・福祉用具専門相談員

・アスレティックトレーナー

・音楽療法士

・准看護師

・教育職員免許状(普通免許状)

・健康運動指導士

・公認心理師(NEW)

・臨床心理士(NEW)

 

 

また合わせて、上記の資格には含まれていないけれど、医療福祉関係の認定資格等をお持ちの方を対象として、新たに「3万円を支援させていただく有資格者支援金の新制度」も導入されました。

 

 

こちらの制度では、より幅広い方が対象となり、医療関係や福祉現場等でお仕事をされている方の多くは適応される可能性があります。

 

 

自分が持っている認定資格が対象になるのかどうか、気になった方はまず一度学校までお問い合わせいただくか、学校説明会・個別学校見学にお越しいただき、ご確認をお願いいたします!

 

 

本校は、引き続き皆様のキャリアアップ・ステップアップを全力で応援いたします!!

 

 

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「人の役に立つ仕事がしたい」デザイン学科の大学を卒業し作業療法士を目指して日リハへ!

大学でデザインの勉強をしていた篠田さんですが、身内の入院等もあり、デザインの仕事以上に人の役に立つ仕事を志向するように。そして、その仕事のうちの一つである作業療法士を目指すことを決意しました。

 

 

大学卒業後の学び直しは慎重な検討を重ね、「アットホームな雰囲気に惹かれた」という点と、「アクセスの良さ」、そして「先生との距離の近さ」が決め手となり日リハへ入学。

 

 

 

 

 

在学中は、日中に病院付属の施設で仕事をしてから学校へ。先生のサポート受けつつ、クラスメイトと共に勉学に励みました。

 

 

就職先に関しても悩んだ末、希望の働き方ができる都内の病院へ。今は勤務してから約1年経ち、患者差のために学生時代以上に勉強をしているとのことです。

 

 

実は職場に日リハの卒業生が多く勤務しており、先輩方へは相談しやすかったり、的確なアドバイスがいただけたりと日リハならではの強みを感じているようです。

 

 

そんな篠田さんのインタビューをぜひご覧になってください。

 

 

 


 

 

日リハの人々Vol.65

作業療法学科 夜間部 卒業生 篠田 佳穂さん

「大学のデザイン学科を卒業し、作業療法士へと転身」

 

 

 

↑画像タップでインタビューページへ遷移します。

 

 

総合型選抜の出願受付を開始しました

本日(9/1)より、総合型選抜を受験され「出願許可書」を受け取られた方の出願受付を開始いたしました。エントリー期ごとの手続き締め切り日までに、出願手続きをお願いいたします。

 

 

 

もしも、「高校の調査書や高校の卒業証明書などの書類の提出が期日までに間に合わない」という方がいましたら、下記入試事務局までお電話でご連絡をお願いします。

 

 

 

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その他、出願に関するご質問は、下記入試事務局までご連絡ください。

 

 

 

日本リハビリテーション専門学校 入試事務局

電話:03-5954-1165