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新型コロナウイルス感染症対策の取り組み

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本校の新型コロナウイルス感染症対策の取り組み

このページでは、新型コロナウイルス感染症に関する本校の取り組みをまとめています。(随時更新)

遠隔授業の実施

緊急事態宣言の発出に伴い、4~5月にかけ、学校をいったん閉鎖し、全ての授業を遠隔授業に切り替えました。

段階的な対面授業

緊急事態宣言の解除後、感染状況を確認しつつ、段階的に登校しての対面授業を再開しました。

感染症講義の実施

登校再開にあたり、草野校長代行の在校生の各クラスにて、新型コロナウイルス感染症講義を実施しました。

自己健康管理票による健康管理

在校生には「自己健康管理票」を配布し、毎日検温および体調チェックを行うこととしています。

マニュアル作成しました

新型コロナウイルス感染症対策マニュアルを作成し、学生へ配布しました。

サーマルカメラによる検温の徹底

本校舎入口には、サーマルカメラを設置し、発熱がある来校者、学生、教職員があった場合には、再度検温をしてもらうこととしました。そのため、登校時には一度、本校舎にて体温のチェックを受けることとしています。

手指と靴の消毒

各校舎入口に、靴用消毒マットと、手指消毒液を置き、靴と手指の消毒を行っています。

授業後の消毒

昼間部終了時(16:10~17:00)、夜間部終了時(21:10~)に、教室、校舎の消毒を行っています。

再開後も、学校での「三密状況」を避けるため、授業において以下の対策を行いました

◆遠隔授業と対面授業を併用し、同一日に登校する人数を制限する分散登校を実施しました。

◆6月中旬から7月中旬までの授業内容は、当初は身体接触を伴う演習授業を減らし、講義科目の比率を高めました。

◆授業を通常教室でなく、大教室で行い、密集状態を避けるようにしました。

◆通常教室で授業を行う場合には、1クラスを2つのグループに分け、2教室に授業を配信して受講してもらっています。

各種書類など

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