母、理学療法士、管理職としての想い

2018.08.26

日リハ今年で22年目を迎え、送り出した卒業生は2022名にも上ります。

そんな卒業生の中には、今ではキャリアを積んでリハビリテーション科科長になられたり、重要な役職についている方も少なくありません。

今回の日リハの人々では、理学療法学科昼間部卒業生の杉山春美さんにインタビューしました。

 

日リハの人々Vol.21 理学療法学科昼間部卒業生 杉山春美さん

vol21_1

母、理学療法士、管理職としての想い

 

平成16年度に日リハを卒業し、現在は医療法人財団健貢会総合東京病院にてリハビリテーション科科長補佐・医療安全室室長補佐・科内教育担当といった様々な役割を担当されている杉山さんは、理学療法士でもありママでもあります。

そんな女性ならではの視点で、理学療法士として仕事の事はもちろん、日リハ時代のエピソードもお話しいただきました!

人事担当としての採用する側からの視点は、これから受験を控える高校生や、就職活動が始まった4年生にもオススメです!

ぜひ、ご覧ください!

杉山さんのインタビューはこちら

 

このページを共有する

関連記事