日リハの学びは必ずいきる

2018.04.15

即戦力となる理学療法士・作業療法士を養成する日リハは、今年で22年目を迎え、今や全国で2000名以上の卒業生が理学療法士・作業療法士として活躍しています。

今回の日リハの人々では、卒業して1年、まだ理学療法士・作業療法士としては新人の2人の卒業生のスペシャル対談を行いました。2人には対談を通して、日リハのこと、仕事のことなど色々な話をしてもらいました。

 

日リハの人々 卒業生スペシャル対談(前半)

「日リハの”学び”は必ずいきる!」

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↑上の画像をクリックするとインタビューページに飛びます。

※今回のインタビューは、特別に前半と後半の2回に分けて掲載いたします。今回は前半の様子をお伝えします。後半もお楽しみに!

理学療法士・作業療法士として仕事をはじめて1年が経ち、ようやく病院のことにも慣れてきて、少しずつゆとりを持って日々を過ごせるようになってきた頃かもしれません。

とは言っても、この4月からは後輩もできて、自分たちももっと頑張らなければと、気持ちも新たにスタートしていることでしょう。

 

さて、日リハの卒業生の中には、すでに病院などでリハビリテーション科の科長など、管理職になられている方もたくさんいらっしゃいます。そんな方々のインタビューは「REAL」という冊子に掲載しています。この冊子は学校説明会に来た方に無料で配布していますので、ぜひ学校説明会にご参加いただき、手にとってご覧になってください。

学校説明会の日程はこちら

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