自分も楽しめる仕事を求めて

2018.01.12

あなたは将来どんな仕事に就きたいですか?今の仕事をずっと続けていきたいと思っていますか?

このページをご覧いただいているという事は、作業療法士・理学療法士という仕事に興味があるのだと思います。なかには、まだ漠然と「何か人の役に立つ仕事がしたい」「医療福祉系の仕事がしたい」と考えている方もいるかもしれません。

 

AIが進化し、人間にかわりコンピュータができることも多くなり、これからなくなっていく職業もあるといわれています。しかし、作業療法士・理学療法士はどんなにAIが進化しても決して無くなることのない、これからの日本において最も需要の高い職業の一つです

 

日リハ作業療法学科夜間部卒業生の八田さんは、大学でスポーツ心理学を専攻していた時、園芸療法士と出会い、その出会いが八田さんを作業療法士へと導きました。そして現在は、患者様と深くかかわる作業療法士という仕事にやりがいや楽しさを感じているそうです。

 

日リハの人々Vol.15 作業療法学科夜間部卒業生 八田奈々絵さん

interview15-2

日リハ夜間部で叶えた。

 

日リハ夜間部では、八田さんのようにダブルスクールで日リハに通う方も決して少なくありません。そして、多くの夜間部の学生さんたちは、昼間は医療福祉関係のアルバイトをしながら、夜学校に通うという生活をしています。4年間という長い期間ではありますが、朝から晩まで忙しい毎日を過ごしていると、きっとあっという間に過ぎてしまうことでしょう。あせらずに4年間しっかりと勉強し、知識と技術を身につけてから、一生続けることができる国家資格を手にしてください!

 

八田さんのインタビューはこちら

 

圧倒的めんどうみ主義でみなさんをサポートします!

そして、日リハの夜間部では、一人ひとりと個別面談をしながら、一人ひとりの個性を尊重しながら、ライフスタイルに合わせてサポートをしていきます!

↓日リハ夜間部の特徴はこちらのページをご覧ください↓

 

 

このページを共有する

関連記事