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1月9日(火)より、社会人入試第2期試験の入学願書受付を開始します。
両学科長より、社会人入試受験生へのメッセージをもらいました。 |
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理学療法学科総括学科長 楠和佐子先生 |
本校では一般入試とは別に社会人に対する入試を行っています。
あなたが社会人として得た経験や能力を障害者のリハビリテーションの援助に役立てていただきたいと思います。また、理学療法士が働く領域や形態も多様化しつつありますので、社会人としての広い視野を生かすチャンスもあるでしょう。社会人として入学される方の多くは、種々の仕事を続けながら勉学しています。困難な状況を克服して得た理学療法の知識や技術は、より価値あるものとして意義ある人生への転機となることを期待しています。理学療法について理解を深めたい方は、近くの病院や施設等の見学をお勧めいたします。 |
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作業療法学科総括学科長 大西麓子先生 |
働きながら学ぶことは、経済的・体力的・精神的に、普段の何倍もの努力が必要だと思います。社会人の方は、進路を変更するのですから勇気も必要ですよね。
本気で作業療法士になりたい人は、頑張ってください!
近くの病院や社会福祉施設で実際に働いている作業療法士の方に会い、どんな仕事なのか、理解を深めておくことをお勧めします。
面接試験では、自分自身に正面から向き合い、自分の言葉で答えてください。 |
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社会人入試の選考方法は、1次試験は小論文・一般教養試験、
2次試験(1次試験合格者のみ)は面接となっております。募集要項はこちら |